Life with wood

一枚板のある暮らし

いつも家族の真ん中にあり、
日々触れるダイニングテーブルは
共に変化を楽しめて長く愛せるものがいいものです。
継ぎ目のない一枚板の木目はその木がたくましく生きてきた証。
何十年何百年の時を経て、一枚板として生まれ変わります。

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CLASSICAの一枚板
CLASSICAでは数ある中から、愛着の沸くような個性と上質さを兼ね備えた一枚板をスタッフみずから現地へ赴きセレクトしております。日頃からお客さまのインテリアコーディネートを手がけるスタッフがセレクトすることで、より皆さまの暮らしに寄り添った一枚板のご提案を可能にしています。
一枚一枚手織の思い入れ
一枚板を取り入れたコーディネート
お気に入りの一枚にぴったりのインテリアコーディネートもご提案いたしますので、まずはお好きな一枚板を自由にお選びください。お選びいただいた一枚板をお好みの仕上げやカットをすることが可能な一枚板もございます。
お子様にやさしい絨毯です
大切に長く使うために
使えば使うほど味わいを増す無垢材家具。ご自身でメンテナンスをすることで育てる楽しさもあります。メンテナンス方法などにご不安がある場合はぜひCLASSICAスタッフまでご相談くださいませ。
100年以上長持ちする耐久性

-GAIA STYLE/OGA-

“ひと味違う”一枚板をお探しの方に。
CLASSICAが取り扱う珠玉の一枚板コレクションのひとつ「GAIA STYLE」と「OGA」は飛騨の熟練の家具職人により、ひとつひとつ丁寧な手仕事が施されています。 最大の特徴はきらりと輝く真鍮(しんちゅう)のパーツ。 一枚板のバタつきや割れを防ぐ役割を果たしつつ、装飾としても美しくこれまでのイメージを覆すモダンな雰囲気の一枚板です。自然の力強さを持つ一枚板に職人の技と美意識を共鳴させた新たな価値を生み出しました。   天板の艶、深く刻まれた割れ、大きくあいた穴、耳の仕上げ、真鍮のアクセント、そのどれもが個性として主張しあいながらも調和しています。
    1. きらりと輝く
      真鍮のパーツ
      割れの広がりを抑えるチギリや板のバタつきを抑えアクセントとなるラインには真鍮が施されています。装飾としても美しくこれまでのイメージを覆すモダンな雰囲気の一枚板です。GAIASTYLEは出会った瞬間に「これがほしい」と思ってもらえる唯一無二である存在として制作しています。意匠登録済
      一年を通して最高の肌触り
    2. 新たな価値を持つ一枚板
      癖の強い木を使うためには木の特性をよく理解する必要があります。木と暮らしの制作所の前身の一つである木工房では10年以上一枚板を専門としての制作をしてきた経験と知識があります。割れが今以上に広がらない為にどうするのかより良く見せるためにはどうすればいいのか。一枚板を作り続けてきた経験をベースに木の持つ性質を理解し生かしながら板ごとの個性が生かせる方法、魅力を最大限に引き出せる方法を模索しました。あえて際立たせる真鍮のチギリや小口のラインは構造的な役割も果たしており、ただの装飾ではなく必然性のあるものだからこその自然さを生み出すことが出来ました。
      染料は全て自然植物100%
    3. にほんの森の木を使う
      OGAは主に岐阜県を中心とした国産材を使っているのが特徴です。近隣の森や豊かな自然の中で採れた木材を使うことにより、これまで見たことのない個性豊かでオンリーワンな天板の数々を生み出しています。森などの自然環境を守るために伐採された木や、生活に密接に関わってきた木を使うことでサステナブルなインテリアアイテムとしてやさしく暮らしに寄り添います。
      一年を通して最高の肌触り
 

一枚板
ユーザーインタビュー

一枚板を実際にお使いの方にその使い心地を
インタビューしてきました。
  1. T様邸

    一枚板の実物を見てこれしかないなと思いました。
    お家を建てるタイミングで一枚板展を見ていただいたT様。お家を建てる前からすでにインテリアのイメージを決められており、白とグレーを基調にお家をづくりをされていました。「正直、ダイニング天板はモールテックスのものと悩んでいましたが、一枚板の実物を見てこれしかないなと思いました。」とT様。板自体もトチの美しい白と脚の白がお家の雰囲気と相まって、とっても特別なダイニングとなっておりました。
    八千代市 A様邸 八千代市 A様邸
  2. O様邸

    一目惚れの出会い
    個性的な形がご希望だったO様。見る角度によって表情が変わるこの一枚板に一目惚れしてくださいました。迎え入れてから数日は割れてこないか、シミが付かないようにしないと…と心配との事でしたが、数日使ううちに全てを「味」と思うようになり、いつか割れたり反ったりしても自然のものだから当たり前というマインドで一枚板と暮らしてくださっています。使うたびに「ここはこんな模様だったんだ」とか、お皿を並べる時にも置く場所によって雰囲気が変わるので楽しいと仰ってくださいました。
    船橋市 H様 船橋市 H様
  3. H様邸

    一枚板のイメージを覆すような出会い
    お家の中で自然を感じたいということから、一枚板に魅力を感じていらっしゃったH様。しかし旦那様は「一枚板=和のイメージ」が強く、お家の雰囲気に合うのか少々不安だったのだとか。そんなイメージを覆すような出会いとなったのが、飛騨で育ったマクルミの一枚板でした。国内で育った大木の荒々しい動きや真鍮をあしらったチギリ、側面の美しさに「これは逃してはいけない出会いだろう。」と直感を信じ、お選びいただきました。
    船橋市 F様邸 船橋市 F様邸

一枚板 Q & A

一枚板について、知りたいあんなこと、
こんなことにお答えします
  1. Q
    どんな一枚板が見れますか?
    A
    CLASSICAでは、飛騨の熟練の家具職人により、ひとつひとつ丁寧な手仕事が施されている「GAIA STYLE」。
    そして、お客様と一緒に完成までプロデュースさせていただく種類豊富な一枚板をご提案させていただきます。

    一枚板以外にもデザインの美しい無垢天板の数々を取り揃えております。
  2. Q
    無垢材の塗装には、どのような種類がありますか?
    A
    無垢材の心地よさや経年変化を存分に楽しんできただけるオイル仕上げと普段のメンテナンスが楽にお使いいただけるウレタン仕上げをお選びいただけます。
    ※有償でのご対応となります。
  3. Q
    お手入れはどのようにしたらよいのですか?
    A
    オイル仕上げは定期的なオイル塗布で風合いを維持。ウレタン仕上げは乾拭きや水拭きで簡単にお手入れいただけます。
  4. Q
    板の反りや割れは起こりますか?
    A
    天然木のため、環境や湿度変化により反りや割れが生じる場合がございます。
  5. Q
    変色はありますか?
    A
    木材は経年変化により色味が深まり、味わいとしての変色が生じます。
  6. Q
    脚だけの販売もしていますか?
    A
    脚のみの販売も可能です。用途やサイズに合わせてご提案いたします。